ガーデンリフォーム
せっかくのマイホーム。
お庭が「悩みのタネ」になっていませんか?
せっかくのマイホーム。
お庭が「悩みのタネ」に
なっていませんか?
休日ごとの草むしり、伸び放題で管理しきれない植栽、なんとなく使わなくなってしまったお庭。 そして、とりあえず後から付け足したことで、ちぐはぐになってしまった駐車場やフェンス……。
「美しい庭は、手入れが大変」 そんなふうに諦める必要はありません。
セイコ緑地建設がご提案するのは、庭と外構を「ひとつ」として捉え直すこと。 バラバラだった要素をトータルで再設計し、「ローメンテナンス(手入れの楽さ)」と「統一感(邸宅としての美しさ)」を両立させます。
窓を開けるのが楽しみになる。 そんな「深呼吸したくなる景色」を、もう一度作りませんか?
- 現地調査・概算提案:無料
- 図⾯がなくても OK/悩みだけでも OK
- 「庭だけ」「外構だけ」も歓迎(全体のバランスは崩さないよう、ご提案いたします。)
こんなお悩み、「リフォームの合図」かもしれません
こんなお悩み、
「リフォームの合図」かもしれません
こんなお悩み、
「リフォームの合図」
かもしれません
暮らしの変化とともに、家も庭も少しずつ合わなくなってくるものです。
もし、こんなことを感じていたら。それは、外まわりを見直すタイミングかもしれません。
「手入れ」に
疲れてしまった
• 芝や植栽が荒れてしまい、外からの見た目が気になる。
• 手入れのたびに業者を呼んでいて、費用も時間もかさんでしまう。
• 雨が降ると水たまりができ、泥はねで玄関が汚れてしまう。
外まわりの
「チグハグ」を整えたい
• 目隠しフェンスをつけたけれど、そこだけ浮いてしまっている。
• 車を買い替えたら駐車場が使いにくく、毎日の出し入れがストレス。
• 夜になると真っ暗。防犯面でも不安だし、何より家に帰ったときの温かみが欲しい。
セイコ緑地建設のこだわり
「ローメンテ×一体デザイン」
ローメンテ×一体デザイン
私たちが大切にしているのは、単に雑草が生えないようにコンクリートで固めることではありません。
「手入れの手間を減らす」だけでなく、「外まわり全体が美しく整う」こと。
この2つが揃って初めて、住まいの「格」は上がると信じています。
ローメンテの要(手入れがラクになる設計)
ローメンテの要
(手入れがラクになる設計)
「頑張らなくていい庭」をつくる。
「頑張らなくていい庭」
をつくる。
• 雑草対策:防草シート+砂利、舗装、タイルテラスなど、場所に合わせて「土」を見せない工夫を。
• 管理しやすい植栽:成長が緩やかな樹種を選び、剪定を前提とした配置計画で、緑の潤いは残しつつ負担を最小限に。
• 汚れにくい足元:雨の日の泥はねやぬかるみを防ぐ、計算された水勾配と排水計画。
• 経年美化:「放置しても荒れにくい」、時とともに味わいが増す素材選び。
(外まわりの統一感)
建物と庭の「境界線」をなくす。
建物と庭の
「境界線」をなくす。
• 動線の再構築:玄関から駐車場、そして庭へ。バラバラだった動線を「線」でつなぎ、スムーズな毎日を。
• ルールの統一:色味、素材、高さを揃えることで、「後付け感」のない、最初からそうであったかのような佇まいへ。
• プライバシーの確保:目隠しやフェンスを場当たり的に置くのではなく、全体のバランスを見ながら「面」で整えます。
• 光の演出:夜の照明計画まで含めて設計。防犯性を高めつつ、美しい夜の表情をつくります。
庭と外構、メニューは多彩です
庭と外構、
メニューは多彩です
「どこまで頼めるの?」と迷う必要はありません。ぜひ当社に小さなお困りごとから、全体のリフォームまでお気軽にご相談ください。
ガーデンリフォーム
(お庭の再生)
• 雑草対策(防草・砂利・舗装・人工芝・タイルなど)
• テラス・デッキ・屋根(ただの空き地を、第二のリビングへ)
• 植栽の整理・入れ替え(管理しやすい「引き算」の緑へ)
• 花壇・見切り・園路(メリハリのある、美しい足元へ)
外構リフォーム
(家の顔を整える)
• 駐車場(拡張・カーポート設置・土間コンクリートの打ち直し)
• アプローチ(段差の解消・滑りにくい素材への変更)
• 目隠し、境界(古いブロック塀の改修・フェンス・スクリーン)
• 門まわり(門柱・宅配ボックス・ポスト・表札の一新)
• 排水・照明(水はけ改善・ライティング計画)
庭と外構。
「まとめて」直すと、
失敗もコストも減らせます。
庭と外構。
「まとめて」直すと、
失敗もコストも
減らせます。
「とりあえず庭だけ」「次は駐車場」……。
別々に工事を進めることもできますが、実は少しもったいないことが起きがちです。
• 素材や色のトーンが微妙にズレて、チグハグな印象になる。
• 排水や勾配の計画が分断され、水たまりが解消されない。
• 工事のたびに重機や職人を手配するため、結果的に費用が割高になる。
一体で設計することで、無駄なコストを抑えながら、最大の「見た目の変化」をつくる。
それが、私たちが「トータル提案」をおすすめする理由です。
ガーデンリフォーム施工事例
ご相談から完成までの流れ
ご相談から
完成までの流れ
1. 無料ご相談(お電話・フォーム・LINEにて。まずは想いをお聞かせください)
2. 現地調査(敷地の広さ、排水状況、日当たりなどをプロの目で確認します)
3. プラン・概算のご提案
(「どこに予算をかけるべきか」優先順位も一緒に整理しましょう)
4. 詳細お見積り・仕様決定
5. ご契約・着工
6. 完成・お引き渡し(アフターフォローもお任せください)
費用についての考え方
費用についての
考え方
• 工事の範囲(面積や高低差)
• 下地の状態(ここが重要です。見えない部分の排水や転圧が、耐久性を決めます)
• 仕上げの素材(タイル、石、コンクリート、フェンスのグレードなど)
• 撤去するもの(既存のブロック塀や大きな樹木の撤去有無)
現地を拝見した上で、概算は無料でご案内いたします。 私たちがこだわるのは、完成してしまえば見えなくなる「下地」の部分。ここを妥協しないことが、長く安心してお使いいただくための、一番の近道だと考えています。
よくあるご質問
なります。ただし「何もしなくていい」わけではありません。 お客様が何に一番ストレスを感じているか(草むしりなのか、剪定なのか、掃除なのか)を分解し、素材選びから植栽の量まで、効果が実感できるプランをご提案します。
もちろんです、歓迎いたします。 その場合でも、触らない部分とのバランスが悪くならないよう、全体を見据えた「最適解」をご提案させていただきます。
問題ありません。私たちが現地で測量し、現状を確認させていただきます。
基本的にはご不在で構いません。 騒音やホコリなど、ご近所様への配慮も含めて責任を持って施工いたします。(確認が必要な工程のみ、事前に調整させていただきます)
「ラク」と「美しさ」は、両立できます。
「ラク」と「美しさ」は、
両立できます。
「ラク」と
「美しさ」は、
両立できます。
今の暮らしに合わせて、外まわりを「ずっと続く心地よさ」に整えませんか。
まずは、あなたのお悩みをお聞かせください。











